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お金くれるパパ

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数年前まで、お金くれるパパがいて、生活の面倒を見てもらってたんだけど、こんなこと長く続かないし、自分でも分かってたから、関係解消したんだ。
もちろん、自分の将来のためってことなんだけど、もうひとつ理由があって。
そのお金くれるパパさ、なんていうか、すごく束縛がきついんだよね。自分は結婚して、子どももいて、それで離婚する気もないし、ただ愛人を囲ってるだけの癖に、愛人に対して束縛がきつい。
「金もらってるんだから、当たり前でしょ」って態度がだんだん鼻につくようになって。
一応「将来のことを考えて」って別れ話したけど、理由はそれだけじゃなくて、そのお金くれるパパのことがイヤになったから、でもあったんだよね。
この間、たまたま仕事で、そのお金くれるパパからあてがわれてたマンションの近くを通った時に、そのお金くれるパパと新しい愛人らしき女を見かけたんだ・・・。
それで、その時、心から私はまともな道に戻ってきたんだなって実感した。
そのお金持ちパパさ、人目もはばからず愛人にデレデレしてて、肩組んだり、恋人つなぎしたり。
そのお金持ちパパ、背も高いし、顔だちもそこそこ、なんだけど、やっぱりおっさんなんだよね。
客観的に見たら、ただのオッサンなわけよ。
それが若い子つれてデレデレしてる姿みたら、誰だってあー、パパ活って思うよね。
よくよく考えたら、女の子を束縛する男なんて、よっぽど自信ないからだろうし。
年甲斐もなく若い子にうつつを抜かしてるエロオヤジ丸出し。
そういうの見ちゃうと、パパ活してた自分を殴りたくなる・笑
お金くれる人
お金くれる人

パトロン募集

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パトロン募集って言っても、私の場合、制作活動のための資金提供を受けたいって方向のやつで、フツーの女の子のパパ活という意味でのパトロン募集とは違うわけ。
なのに、女で二十代ってだけで、パトロン募集すると、そういうパパ活的な意味に取られちゃって、すごく迷惑してる。
この間も、「資金提供に当たって、事前に面談したい」って言われて、待ち合わせ場所に向かったの。
私の方は仕事モードで、ちゃんと自分の作品をまとめてファイルしたものを用意して行ったのね。
それなのに、向こうはパパ活的な意味でのパトロン募集って思ってたみたいで・・・。
私の作品になんかまったく興味なくて、私の体にしか興味ないみたいな感じだったんだ。
すごくガッカリしたよね。っていうか、このガッカリってほんと毎回って言っていいほど感じさせられてる。
エロいことしか頭にない男がなんでお金持ってるんだろう。
もっと、ちゃんと社会貢献したいとか、私みたいに組織に属さないで制作活動してる人のことをサポートしたいとか、そういうことにお金出そうとしてくれる人なんてこの世にいないのかなって。
一応、クラウドファンディングみたいなところにも登録してるんだけど、そういうところでもなかには、下心丸出しみたいな人がいるしねー。
パパ活という意味でパトロン募集って言葉を使うの止めてほしい。
すごい迷惑してる。
人に言わせれば、何に対してお金を払うのかは人それぞれなんだから、お金もらえればそれでいいじゃんってことなんだけど、そうはいかないよ。一応芸術家のつもりだもん。
お金が欲しい
お金くれる男

パトロンの探し方

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彼女がネットでパトロンの探し方を検索していることが分かりました。俺はどうしたらいいか分からず、それを友人に話しました。すると友人は「パトロンの探し方なんてすぐに見つからないよ。てか、なんでお前の彼女はパトロンを見つけようとしているの。心当たりあるか。」「分からない。」「じゃぁ、彼女に聞いたほうがいいよ。」確かに友人が言っていることは間違いないけれどパトロンの探し方なんで調べているのか聞けるわけがありません。そう悩んでいたある日のことでした。

「慎吾、私たちの店もてるかもしれないよ。」笑顔で言う彼女にパトロンを探していた理由がこれかと思いました。俺たちは美容師の仕事をしています。2人の夢は自分たちの店を持つ事。お客もだいぶ指名を取れるようになり後はお金がたまれば店がもてると思いましたが、美容師の給料は高くはない。店を持つためお互い節約生活をしながら頑張っていました。彼女も早くお金を手に入れようと思いパトロンに踏み切ったのかと感じました。

「お金は大丈夫なのか。」「知人に借りるけど少しずつ返せばいいって言われたからお金は気にしないで。その代わりどんどんお客さんの髪を切って稼いでもらうからね。」彼女の笑顔に俺はパトロンの事について言えないでいました。とりあえず、もう少し彼女を見守ろうとしました。

半年後、自分たちの店をオープンさせました。最初のお客様は40代の男性。彼女が自らから担当すると言ってやりました。そのやりとりでこの人がパトロンかと疑ってしまいました。
パトロン募集
パパ募集

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アパートで一人暮らしの私。そして、隣人も私と同じ一人暮らし。だけど、よく父親らしき人が訪れます。さらに耳をすますと変な声も聞こえます。まさか、禁断の関係と少し疑ってしまう私でした。

今日は仕事が遅くなり家に着いた頃には深夜を迎えていました。部屋に入ろうとすると隣の扉が開きました。「こんばんわ。」父親らしきの人と一緒に現れた隣人。「こんばんわ。お父さんですか。」その言葉に笑う隣人。「似た感じです。」そう言って隣人は出て行きました。私も部屋に入りすぐに寝てしまいました。朝、家に何も食べ物がないのでコンビニに行こうとすると再び隣人に会いました。「おはようございます。」「おはようございます。これからコンビニですか。」「何故分かったのですか。」「朝早いから。もしよければ一緒にご飯食べませんか。たくさん買ってもらったので。」隣人が持っていた買い物袋には食べ物がたくさん入っていました。私はお言葉に甘えて一緒に食べることにしました。

「昨日の人、パパ募集で出会ったパパなんだ。」いきなり告げる彼女の言葉に驚きました。「パパがいると楽だよ。パパ募集してみる。」「えっ、なんかいきなりの言葉に驚いてます私。」「パパがいると働かないで済むから楽だよ。」「でも失礼な話、体の関係には。」「昨日のパパとはないかな。他のパパとはあるかも。」「えっ、肉体関係無しでもできるんだ。」「もし、パパ募集したくなったら言ってね。紹介してあげる。」隣人との出会いは私にとって大きく変わると思いました。
サティスファイヤ
電マ