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セックスフレンド募集

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今日もセックス評議委員会が開かれていた。評議員はマニーくん♂とネムイさん♀。記録係はモツナベさん♀。そして委員長は僭越ながらこの僕、コンパネが勤めている。皆、僕のセックスフレンド募集に対して集ってきた面々だ。場所は狭いワンルームの僕の自宅を提供している。
まず、委員長である僕が各人に今日のセックスに対する感想を聞いて回る。
「場所は大切だ」とマニーくんが言う。隣の部屋に声が駄々洩れのボロいアパートではそちらが気になってセックスどころではないと言う。まあ、財力は大切ではあるが、広いホテルを取れるような余裕がない。だが、その気になればセックスは車の中でも公園の茂みの中でもできるのだ。これは贅沢かもしれない。
「とりあえず寝たい」とネムイさんが言う。眠いと言うことは疲れていると言うことだ。セックスは体力を必要とする。セックス中に眠くなると言うことは、セックスに対する心構えが足りないのではないか。
「腹減った」とモツナベさんが言う。空腹はセックスをせずとも訪れるものだ。しかし、セックスを阻害するほどの空腹と言うのならば、それは日ごろの食生活に問題があるのではないか。
このように僕たちはその日のセックスに対して延々と反省会をしている。それはセックスで最上の快感を得るためには何が必要かを追求するために必要な行為だ。その日のセックスが史上最高とは思わずに、次なる高みを目指すためには日ごろからどのようにセックスに取り組むのか、振り返りによりセックスアジェンダを作成して次回のセックスに臨む。漫然とセックスしていてはいつまでも利益は上がってこない。僕のセックスフレンド募集に応じた彼らはそれを理解している。ただ、普段は金銭欲・睡眠欲・食欲に支配されて性欲がおろそかになっている。こうして性欲に集中するために支配権のある僕がこの評議会の実権を握っているのである。
さて、そろそろ自分会議を終わろう。怒って出て行ったカノジョを引き戻すためにもセックスアジェンダは大切だ。
オナ指示
スカイプちゃんねる

チャットオナニー

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 22歳、童貞大学生の僕が、27歳の人妻とチャットオナニーを満喫しました。
ネットで知り合った、ビッチな人妻紅美さん、童貞の僕のオナ指示で猛り狂ったかのように興奮してくれちゃって、童貞の僕に自信を与えてくれたのでした。
そして、童貞卒業の相手にも・・・。

 紅美さんとは、通常のチャットをしていたのですが、下ネタにも付き合ってくれるほどのスケベな奥様だったのです。
「まだ経験がないの?」
「恥ずかしいけど、童貞なんです」
「ムラムラしてる?」
「うん、してます」
「私も、朝からエッチな気分なんだ」
「オナニーするんですか?」
「するよ、いっぱい。良かったらチャットオナニーで盛り上がってみない?」
紅美さんの方から、チャットオナニーのお誘いを受けてしまい、なんというチャンスなんだと喜びに満ちた状態になりました。

 童貞が既婚者にオナ指示を出すというのも、何だかおかしな話かもしれませんね。
相手は経験豊富、しかもビッチ。
こっちは全く経験のない男。
それでも、オナ指示を出すと凄く乱れ始めてくれるのです。
文字だけのやりとりなのに、異様な興奮を覚えている僕がいました。
興奮が高まれば高まるほど、直接声を聞きたくなってしまうもの。
「通話して欲しいです」
「うん、いっぱいエロいこと言ってね」
通話が始まると、紅美さんの喘ぎ声が耳に飛び込んできます。
それはもう、ハンパじゃないほどの妖艶さ。
話が進んでいくと「童貞くんのオチンチンが見たい」なんて言い出しちゃうんです。
テレビ電話で、オッキしたチンコを見せてやると「大きくて元気だね。美味しそう・・食べてみたい」なんて言ってきちゃって。
「ぜひ食べてくださいよ」
「ふふっ、待ち合わせしてあげてもいいよ」
この発言に、狂喜乱舞したことは言うまでもないでしょう。

 チャットオナニーから童貞卒業のための待ち合わせを決めました。
エロい通話をした数日後、待ち合わせして紅美さんの肉壷をチンコでご馳走になれたのです。
信じられない展開でした。
童貞卒業の日、頑張って3発抜きました!
そして、紅美さんとの甘いセフレ生活を手に要れてしまったのです!
センズリ鑑賞
スカイプ掲示板

女性のオナニー

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女性のオナニーの統計で、オナニーする女性は全体の七割、みたいなデータを見たんだけど、これマジ?
私、ちょっと衝撃受けたんだけど!
っていうか、私自身は女性のオナニーなんて男の妄想だと思ってる派なんだよね。
女性雑誌なんかでも「女性のオナニー特集」みたいなのあるけど、あれ、少数派の女性をサポートする目的でやってんだと思ってた。
「女性のオナニーは特別じゃないよ、みんなやってるんだよ」みたいな、励ましのつもりでウソの記事書いてるんだと思ってた。
ほら、世界は少数派に気を使わなきゃいけない方向に流れているから、その一環だと思ってた。
性的少数派に配慮と言っても、女性のオナニーにまで配慮はやりすぎだと個人的には思ってたからね。
というのも、私、子どもの頃に鉄棒に一番上まで登って、そのままズルズル~って下りてくることを繰り返して遊んでたんだけど、その時にハズミでパンツ巻きこんじゃって。
ちょうど、クリのところに当たっちゃって無茶苦茶痛くて!
もう鉄棒下りた後にうずくまるくらい痛かったんだよね。
それ以来、下半身に対して防衛することにしてる。なるべくパンツは厚手のもの!とか。スカートはひざ丈以上あるやつ!
ミニ履くときは、下に絶対厚手のガードル着用とか。
だって、本気で痛かったからね!痛すぎて汗出たし!
女性のオナニーで角オナとかする人いるってその雑誌に出てたけど、絶対痛いって!
なんで自分であんな痛いことしたがるのか意味が分からない。
そんなことするより、セックスした方がよくない?
チャットオナニー
マンコ図鑑