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人妻をクンニ

おすすめサイトBEST5
 奈希砂は、27歳。
結婚2年目の人妻です。
出会い系アプリの中で意気投合した相手です。
人妻をクンニして、何度も絶頂に導いてやりました。

 自分25歳、独身恋人なしのサラリーマンです。
全く出会いがなかったため、出会い系アプリに登録しました。
人気の高い、利用者の多い出会い系アプリの実力は凄いものでした。
特に、人妻はセフレにしやすいと言われているけれど、これも事実でした。
奈希砂と、すんなりメール交換に成功。
その後、LINEで楽しい通話もするようになりました。
「クンニされると、凄く感じるけど、夫があまりしてくれなくて」
クンニの不満を持っていた人妻です。
人妻をクンニで感じさせるってエロいなって、率直に思ってしまいました。

 奈希砂との通話は順調そのもので、いつしか電話エッチも楽しむようになっていました。
電話エッチを繰り返すことで、テレビ電話を使ったオナニーの見せ合いへ。
人妻の卑猥なオマンコを見る。
一気にクンニしたい気持ちを強めたりして。
「リアルな、臭いオマンコいっぱい舐めてあげる」
自分の言葉に、奈希砂も興奮を抑えきれない状態だったようです。

 知り合って3週間目、ついに人妻をクンニするチャンスが訪れました。
昼間待ち合わせして、ホテルに入りました。
魅力的な人妻に、テンションは上がる。
彼女は直ぐバスルームに入って、シャワーをしていました。

 早速、人妻をクンニ。
オマンコ舐められたかった人妻です。
クンニを始めると、非常に卑猥な声を出し始めてくれました。
気持ち良すぎて、体を震わせる。
大きめオッパイも揺れる。
オマンコの臭いも手伝い、自分の気分はさらに強烈にアップしていく感じでした。

 30分近くもクンニをしてやると、何度もアクメを感じていました。
その後、手マンや玩具で責める。
そして、直立した肉棒を挿入。
奈希砂は、クンニも手伝ってか半端じゃない反応を見せてくれました。

 結局、2回戦も楽しんじゃって、人妻の肉体でスッキリ射精が出来ました。
出会い系アプリの人妻、本当に美味しい存在だって思うんです。
もっと沢山の人妻も食べていきたいって、素直に思ってしまいました。
家出少女
人妻とのセックス

神待ち掲示板

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エロイプで人妻の杏子さんと会話していると「今晩泊めてくれんかねー?」とお願いされた。
「旦那が出張中だし、たまには嫁もお泊りしたいねん」
言っておくが、杏子さんとはエロイプ掲示板で知り合ったエロトーク仲間であり、神待ち掲示板で出会ったわけではない。泊まったり泊められたりする仲ではなくて、会ったこともない下ネタ大好き奧さんであり、Fall in Loveするような関係ではない。
いや、そういう気持ちがない事もなくて、不倫はともかくもオフパコできたらそれに越したことはないな~と言う気持ちはあったのだが、相手は人妻だし現実的な話ではなかった。なのに、そのチャンスがまさか向こうから訪れようとは。
「神待ち掲示板に書き込もうと思ったんだけど、あれっしょ?か弱い少女(自分で言う)に、俺の神を見てくれー!とパンツ脱ぐ男ばっかりでしょ」
うーん、それは神待ち掲示板に対する偏見だと思う。
「その点、〇〇くんだったら安心だしね」
うーん、それは僕に対する過剰評価だと思う。実際に神待ち掲示板や援助交際サイトで女の子を拾う度胸がなくて、こうしてエロトークくらいで満足している僕ではあるが、やる時はやるよ?毎日、洗い立てのパンツ履いているし。
「んじゃ、今晩行くわ。おかずは作ってあげるから、メシだけ炊いておいてー」
勝手に決められた。いやいや、来ると言っても同じ県にいることくらいで、お互いどこに住んでいるのか知らないでしょうに・・・と言うところで、ようやく杏子さんの冗談だと理解した。
「たまには浮気して、別の男と一夜のアバンチュールに憧れないこともないけどさ、やっぱ怖いもんですよ」
普通はそうだわな。まあ、杏子さんのアバンチュール気分を叶えてあげたいわけではないが、うちだったら別にいつ来てもいいよ、野獣になっちゃうかもしれないけど、と冗談めかして言うと
「そうだねー。でもやめとこうか。私さ、本当に神がいたら惚れちゃうんだよ、きっと。今の旦那さんも、私が家出していた時に神待ち掲示板で泊めてくれた神だしね」
まあ、僕も杏子さんのような人が泊まりに来てくれたら、本当に惚れちゃうかもね。
セフレ探し
出会いアプリでタダマン

セフレアプリ

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セフレアプリで知り合った人が、既婚者だったんです。
セフレアプリで独身者探す方が大変なので、既婚者なのはまぁ、理解できるんですけど・・・
その人が普通の既婚者とは違ってる点があって。
セフレアプリ初デビューの人だったんですよね。
今まで浮気もしたことないし、出会い系で相手を探したこともない。
結婚してから、真面目に浮気もしないで生きてきた人なんです。
だから、こっちが気を使ってしまって。
まるで童貞を相手にするような感じで。
「こういうの、実は初めてなんですよ」って言われた時、「だったら止めた方が良くない?」ってすぐに言いましたもん。
「いえ、(私)さん、すごい自分の好みドンピシャなんです!」って必死で口説かれたんだけど、セフレアプリ始めてで、既婚者でしょ?
奥さんがどういう人か分かんないけど、止めた方がいいんじゃないかなーって思うわけ。
だって、浮気慣れしてない男が浮気すると、一発でバレるよ?
私も、昔結婚してた時、旦那が浮気したの、すぐ分かったもん。
本人は、隠してるつもりなのかもしれないけど、隠そうとしてる努力まで丸見えで、見てるこっちが恥ずかしくなったからね!
「奥さんのカンって意外と鋭いですよ?バレる覚悟あるんですか?」って聞いちゃったもん。
バレても平気、奥さんも知ってる、どうせ冷え切ってるし、奥さんだって浮気してるしね・・・・
そういう浮気になれたタイプだったらこっちも安心出来るの。
セフレアプリで奥さんバレして、こっちに火の粉がかかるのだけは勘弁。
割り切り出会い掲示板
割り切り出会い掲示板

ホ別2

おすすめサイトBEST5
 23歳、平凡なサラリーマンです。
最近は、出会い系アプリを使って、援交を満喫しています。
ホ別2程度で、素人の女の子を抱けるのは何より。
相手が風俗嬢じゃないから、テンションも上がる。
援交って、男からするとかなり美味しい男女関係だったりするんです。

 基本的には、年下の女の子とか、同年代の女の子を求める傾向が強かったりして。
ただその日、なかなかホ別2の関係を、自分の好む年齢の女の子と作れませんでした。
やっとやりとりしたのは、35歳。
正直、あまり熟女には興味がなかった自分。
熟女にホ別2を出すというのは、もったいない気がしてしまっていました。
ところが、相手の顔を見て仰天。
なんちゅう綺麗な顔。
年齢を感じさせない。
美魔女だったのです。

 相手が、半端じゃない美魔女だと分り、ホ別2の約束で待ち合わせをしました。
やりとりしてから、約40分後。
某駅前で、やりとりした美魔女と対面。
美しい。
フェロモンが凄い。
スタイルまで良い。
オッパイの大きさが強烈。
セックスしたい気持ちが、一気に持ち上がりまくってしまったのでした。
落ち着いた態度で挨拶をされ、ドキドキしながら返事をする。
「直ぐ大丈夫ですか?」
「うん、行きましょうか」
その微笑みに、心を奪われてしまいそうになりました。

 美魔女の魅力は、半端なものではありませんでした。
相手のフェロモンに圧倒される状態。
ちょっと、それまで感じたことがない興奮だったりしました。
キスもオーライ。
裸にして、素晴らしい肉体を見ていく。
Fの乳房も、多少形が崩れているものの、素晴らしいものでした。
何より熟女のフェラテクニック。
強烈な快楽を与えられてしまった感じです。
このフェラで理性を無くし、オマンコにドッキングしていきました。

 今まで、甘く見ていたと思うんです。
熟女の魅力です。
相手が美魔女ともなれば、同世代や年下の女の子以上の興奮が得られてしまうんですね。
ホ別2は、全く損のない値段です。
ワリキリ掲示板
援デリ

素人とのセックス

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「私は操られている」
キョンちゃんがギョロ目をしばたたきながら衝撃の事実を告げてきた。
「月が出ている夜。月世界の女王が私に語りかけてくる。セックスに生まれしものはセックスに帰れ、と」
ちょっと何を言っているかよくわからなかったが、要は月の出ている夜はセックスしたくなると言うことなのだろう。月の満ち欠けが女性の月経周期と密接な関係があって、満月の夜は性欲が高まる排卵時と合致して女性の性感がグレードアップする・・・とか何とかかんとかと言うのは聞いたことがある。
ホテルの窓から空を見上げると月がひときわ輝いていた。そういえば、中秋の名月だよな、今日は。日本各地で普段の3割増しくらいで、素人とのセックスが行われていることだろう。そして、僕もありがたいことにその一人だ。
キョンちゃんとは、マッチングアプリで知り合った。いわゆる割り切り女子だ。こんな風に突拍子もないことを言いだしたりして、ちょっとばかしメンヘラチックなところはあるが、やることはやらせてくれるし、感度もすごくいい。素人とのセックスにおいては最上位の部類だ。
キョンちゃんには援助が必要な時はいつでも声をかけてくれと言っているが、彼女の方から援助を願い出たのは最初の1回だけだ。あとは、僕がムラムラしてきた時に僕の方から声をかけて、応じてくれる時とくれない時がある。
「そして、あなたも月の女王の虜。気づいているかしら?私を呼び出すときは、決まって満月であることを」
な、なんだってー!?意識していなかったが、そうなのか?満月が性欲を高めるのは女性だけではなかったのか!
驚く僕に、キョンちゃんはドヤ顔でさらに語りかけてきた。
「でもご存じ?月世界の女王は時には悪魔と化す意地悪な存在であると言うことを」
そう言って、キョンちゃんはポーチの中から何かを取り出した。
「どうやら月の使者がお迎えに来たようよ。今日はもう無理ね。また次の満月の時にご縁があったら」
それはタンポンだった。どうやら、キョンちゃんのもとに月のモノが訪れてしまったらしい。満月のアホー!
ワリキリ体験談
割り切り掲示板

援交アプリ

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十年以上前の話だけど、援交アプリみたいな・・・まぁ、援交サイトだよね、当時は。そういうところで知り合った女子高生とエッチしちゃったことあるけど、今の感覚だとむっちゃ犯罪!社会的に抹殺されるレベルだよね~。
自分もまだ当時は社会人とは言え二十代前半だったし、相手の子も高校生とは言え、既に援交アプリ慣れしていたし、違和感なかったんだよ。
それに、当時の感覚でも、女子高生とエッチってことがある意味ステータスみたいなね~。
ブルセラみたいなのも流行ってたし、女子高生も簡単に自分のパンツを脱いで売る、みたいなことしてたし。
緩やかな、おおらかな時代だったんだよな。
今と違って。
援交アプリも、今では貧困アプリみたいな立ち位置だけど、当時はイケない大人がやっぱりイケない女子高生とニャンニャン・・・みたいなねー。
もっと軽い雰囲気あったよ?
どっちの時代が健全か、なんて言えないけど、男からしたら昔の方が気が楽だったというか・・・
今はちょっとしたことがセクハラだの、男尊女卑だの、空気読めてないだの・・・よく分からない空気に支配されてるみたいな。
まるで、監視社会のようだよね。
援交アプリとかセックスの領域に、監視社会が入り込んだら、それはそれでめっちゃ不健全な気がしない?
一番プライベートな領域が性生活だろ。それを暴露するとか、セックスの仕方が社会的に問題になるとか、なんかおかしいよ。
未成年とのセックスを認めろといってるんじゃない、ただ、それはその二人の自由でしょってことがいいたい。
ご飯に行くだけでお金がもらえる
パパの作り方

会わないパパ活

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会わないパパ活なんて成立するのか?と言う人間もいるかもしれないが、俺は会わないパパ活もアリだと思ってる。
逆に、会いたくないんだよ。テキストだけで相手のことをイメージしてる時が一番楽しいから。
会いたくないの。イメージ壊したくないの。
自分の頭の中に生まれた理想の相手、幻想だからこそ、会ってそのイメージが現実と大きく違うことを確認したくないの。
会わないパパ活で金払うバカな男って思われてもいいよ。
俺は、イメージ代として払ってるだけ。
ゲームに金払うじゃん。課金もしちゃうじゃん。
会わないパパ活もそれと同じ。
逆に会わないパパ活の方が安く済むし、かなりの時間楽しめる。
コスパはいいよ?
だって、一日中、その子のことを考えてられるし。
こんなことしてみたい、こんなことさせてみたい・・・イメージがどんどん膨らんでくる。
頭の中のイメージ通りの表情、イメージ通りの服、イメージ通りの匂い・・・
それで楽しんでるのに、会ってみろよ?絶対自分のイメージを無残に撃ち殺されるに決まってるから。
俺はせっかく頭の中に生まれた永遠の処女を大事に守って行きたいの。
会わないパパ活は、究極のイメージ戦略なの。
何が楽しいの?って思う人もいるだろうけど、楽しいんだって。
物事を深く追求するタイプの人間、想像力の豊かな人間にしか、会わないパパ活の良さは分かんないだろうね。
ヤレればそれでいい、連れて歩くアクセサリーみたいなもん、女性をそういう存在だと軽く見てる男にとっては、会わないパパ活なんて理解不能だろうね。
ご飯に行くだけでお金がもらえる
パパ活してご飯に行くだけ

高額支援掲示板

おすすめサイトBEST5
高校の時、親が蒸発して、学費が払えなくなって危うく退学になるところだったことがあるの。
20年くらい前の話だけど(笑)
あの時・・・実は誰にも言ってないけど、自分の処女を奪う権利と引き換えに、今で言う高額支援掲示板みたいなところで、援助受けたんだ。
「高校を無事に卒業できたら」という条件付きで。
取り合えず、高校は出たいと思ったし、できれば奨学金をもらって大学にも行きたいと思ってた。
とにかく、高校だけは何としてでも!って必死だったんだよね。
子どもの浅知恵で高額支援掲示板に書きこんじゃったけど、結果的にうまく行ってよかったと思ってる。
自分の処女と引き換えにってしたのは、割とその当時も女子高生崇拝とか処女信仰とか、割と男の間では根強くて。
今でこそ、高校生で処女なんて少数派だけど、当時はクラスに数人処女じゃない子が紛れている、みたいな程度だったから希少価値あったんだ。
女子高生が簡単にお金を稼ぐには、エロを売りにしないとダメだということは少ない頭でも気付いていた模様。
そして、怪しげな高額支援掲示板に書き込むとかね・・・高校生にしては大胆というか、今の大人としての自分から言わせれば「危ないから止めて~」って思っちゃうけど。
私の場合、その点、ちょっとラッキーだったのは、高校卒業の援助はしてもらったけど、その後、その援助してくれた人と連絡付かなくなっちゃって。
処女と引き換えに・・・って約束が結局果たされなかった。
援助してくれた人も高額支援掲示板のこと、すっかり忘れてしまったのかもしれないね。
バター犬
素人女性をクンニ

処女のセフレ

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 処女のセフレを手に出来る光栄を味わいました。
出会ったところは、有名な出会い系アプリ。
多くの利用者の中には、経験のないピッカピカの女の子がいるものなんですね。
処女喪失、そしてセックスの味を教え込んでいます。

 俺は31歳、半年ほど前に彼女と別れて現在は1人。
性的な不満を解消しようと、有名な出会い系アプリに登録しました。
年齢はハンデになりません。
利用者が多いため、いろいろな異性との出会いを掴めています。

 処女のセフレになってくれたのは、21歳の女子大生。
女子大通いの女の子です。
溜奈とメール交換をしたときは、処女だとは思っていませんでした。
「高校生の頃から女子校だから、なかなか男の人と接点を持てないんです」
そう話す彼女、男と上手く交流するため、アプリを利用したのだそうです。

 無料通話アプリのIDまで手に出来て、溜奈と親密になっていきました。
「彼氏は?」
「一度も作ったことありません」
「バイト先とかで出会いはあるでしょ」
「女の子の多いところで仕事してるんです」
「ちなみに、経験はしてるの?」
「・・まだ・・で・・す・・」
恥ずかしそうに、処女であることを教えてくれました。

 対面していない気軽さか、処女の溜奈は、下ネタにも付き合ってくれるようになりました。
興味はあること。
やはり男は怖いこと。
初体験にも恐怖心があることなど。
とても可愛く感じてしまって、食事デートだけでもって提案したところ、待ち合わせしていただけました。

 溜奈は、ハッキリ言えば可愛い。
男慣れしていなくて、垢抜けていないのが好印象でした。

 3回目のデートの時、チャンスがやってきた感じです。
処女のセフレにする時がやってきました。
彼女も求めたい気持ちがあったようでした。
素直にホテルに着いてきてくれました。

 凄く恥ずかしがっていましたが、それでも快楽が体を流れていくと、反応を素直に始めてくれました。
処女のセフレって、半端じゃない興奮でした。
彼女の肉体をしっかり感じるように愛撫。
言葉でも責めてあげました。
まだ男を知らないオマンコに、肉棒を食べさせていきました。
初めて咥える肉棒に、衝撃を覚えていたようです。

 セックスの後も、甘いまったり時間を過ごせました。
溜奈のうるうるした瞳に、ハートがキュンキュンでした。

 初体験以降も、彼女連れ出しては女としての悦びを覚えさせています。
性的快楽を覚え、溜奈は女として輝いて見えるようになっています。
処女狩り
童貞狩り

フェラの練習台

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 ブロージョブ希望の新婚人妻と、待ち合わせを繰り返しています。
人妻の口でやってもらうだけなのですが、かなり美味しい関係とも言えるかもしれません。
サックリ感が何とも言えない快楽を運んできてくれています。

 33歳、既婚会社員です。
出会い系アプリで知り合った、23歳の人妻がフェラの練習台を求めていました。
「男の人との関係は、夫だけなんですよ。学生の時知り合って卒業と共に結婚。でも、言われちゃったことがあって・・・フェラ上手じゃないって」
「テクニックを磨きたいの?」
「うん・・だから、フェラだけの関係をわかってくれる人が欲しくて」
「フェラの練習台だけでも大丈夫だけど。車の中でする?」
「はい・・できれば、お願いしたいなって」
話の流れが順調すぎて、からかわれているような錯覚さえ起こしてしまいました。

 LINEで、話が出来たため、ちゃんとした女の子なのも判明。
それじゃということで、フェラの練習台として待ち合わせすることになりました。
場所は、某スーパーの屋上駐車場。
車で駆けつけると、人妻はすでに待機していてくれました。
自分の車から降りて、こちらの車に乗車。
やや、肉好きが良いものの可愛らしさの漂う人妻でした。
「それじゃ、フェラの練習台になるから、思いっきりやってみて」
「はい」
彼女、ズボンとパンツを下げてくれ、半立ちのチンコを手コキしてくれました。

 彼女でも、妻でもない女の子のフェラだからなのかもしれません。
ドキドキ感が強く、半端じゃない喜びを感じてしまいました。
確かに、テクニックといえば、あるとは言えない。
それでも新鮮なフェラの刺激に、心が弾んでしまったのです。
「カリの部分を上手に舐めてご覧。もうちょっと力を入れて」
「うん」
必死に、自分の肉棒にかぶり付いている姿が、とても新鮮なものに思えてしまいました。

 フェラの練習台として、継続した関係を作る約束になりました。
「知らない人のオチンチン舐めるの、刺激強いかも・・」
彼女、次第にうっとりした表情を見せるようになっています。
もしかしたら、パコパコ関係も近いかな?
童貞のセフレ
破瓜