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キスの味

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地元では有名なちょっと強面の先輩がいるのだが、その先輩の彼女というのがこれまた美人なのだ。彼女さんに憧れていた男子は数えきれないほどいた。でも、先輩がいるので誰も手を出せなかったのだ。僕は幸いその先輩にも可愛がられていて、よく先輩の家にも遊びに行っていた。先輩の家に行くと、彼女さんはいつも一緒にいた。ある日、先輩の家に遊びに行くと、彼女さんしかいなかった。
「ちわーす、あれ?先輩は?」
「あー、出かけたよ。急に用事思い出したって。あんた来たら待ってるように言ってたよ」
「あ、そうすか」
待っているように言われたものの、彼女さんと2人きりは少し気まずい。ただでさえドキドキしてしまうのに、2人きりだなんて。少し沈黙が流れた。最初に口を開いたのは彼女さんだった。
「あんたさー、彼女とかいんの?」
「いや、いないっす」
「じゃあ、今度紹介してやるよ。うちの後輩」
「ありがとうございます!」
「何?ということは童貞?」
「あ、はい」
「キスはしたことある?」
「あ、一度だけ」
「キスの味、覚えてる?」
「いや、あのときは夢中で、覚えてないっす」
これは一体何の話なのだろう。
「じゃあ、キスの味、教えてあげるよ」
そう言うと彼女さんは僕にキスをしてきた。しかもベロチューだ。彼女さんは有無も言わさずきっついやつをかましてくれた。
「どう?キスの味、どんなだった?」
「あ、タバコの味がしました」
にやりとする彼女さん。こんなの先輩にバレたらやばいよ。先輩が帰ってくるまで生きた心地がしなかった。

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テーマ:エッチな告白体験談 - ジャンル:アダルト

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