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ホ別苺

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静波さんは、40をちょっと超えたあたりの熟女。まあ、熟女と言っても僕よりはやや年下だ。
割り切り掲示板で、ホ別苺条件で募集していた女性である。
「この年で、若い子に混じって、ホ別苺・・・なんて書くのも恥ずかしいものだけどね」
と、彼女は笑う。
さすがに、寄る年波は隠せないものの、体形はスレンダーであり肌のたるみはない。
結婚歴はなく、20代の頃に勤めていたクラブで、ある政治家に見初められて、愛人だったこともあるそうだ。
「私は、その人の奥さんになりたかったんだけど、出世と同時に関係も清算されちゃってね」
静波さんはそう言って、細い煙草をふかした。しかし、恨みなどはないと言う。
「手切れ金も半端なく貰ったしね。彼が私を大切にしてくれていることはわかっていたから」
今更、水商売に戻る気もなく、こうして、たまにホ別苺くらいで援交することで、老後の資金を蓄積していると言う事だ。
「何事もなく、このまま人生が終わってね。私は私で愛人と言えども、好きな男と充実した日々を過ごせたわけだから、もういいかなって」
彼女にはもう充実感はないのかもしれない。しかし、彼女の肌に触れて熱いキスを交わすとき、僕はとても充実している。
「私は私で今の生活に満足だし、兄さんも遊びだと割り切ってくれたらさ」
そう言って、彼女は僕にまたがってお尻を向けた。見上げる彼女の秘部は年齢の割にはきれいだった。きっと、今では大臣になっているその愛人も、あまり無茶はしなかったのだろう。
やがて、僕のモノがぬくもりに包まれて、僕もそれに呼応するように濡れそぼる彼女に舌を這わせた。
僕がある部分を刺激すると、彼女は全身を震わせてよがった。僕は知っているんだ、貴方の弱点を。
僕はかつては某政党に所属していた政治家で、その大臣とは同期だった。
彼女の記憶からはすでに消えているのだろうが、僕が彼を愛人宅まで車で送迎していたこともあるのだ。
そして、彼にとって政治家生命にかかわるスキャンダルが発覚しそうになった時、出世コースから外れていた僕が代わりに詰め腹を切らされることになった。
こうして、僕が彼の罪を肩代わりすることになり、彼はお詫びの印に貴方を提供したのだ。彼にとって貴方は単に取引材料の駒だったのである。
僕はそれを固辞して野に下ったが、こういう形で出会うとは運命のいたずらとは面白いものである。
僕の目の前で彼女は「まるで彼と寝ているみたい」と、まだけいれんをしている。当然である。僕は彼から聞いていたのだ。貴方がもっとも感じるGスポットを。
ノンケ喰い
口内射精

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