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謝礼交際

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プロレスが好きなのである。見るのはもちろんなのだが、やるのはもっと好きだ。ただし、競技とかスポーツとしてではない。女の子とエロいプロレスをすることが僕の性癖にマッチしている。初オナニーが戦隊ヒーロー物でピンクでごっつい怪人に体を持ち上げられてぶん投げられているシーンだったくらいだから、僕は筋金入りだ。
しかし、別に女の子を締め落としたりケガをさせたいわけではない。女の子が全身を使った技も受けたいと思っている。いわゆるコミニュケーションの一つとしてプロレスをやりたいわけで、僕が何者か?を一言で表すならば、それは「ヘンタイ」であろう。
こんな性癖をカノジョが受け入れてくれるわけがない。だったら、ビジネスでもいいから相手を探すことだ。そこで僕は出会い系サイトで相手を募った。僕がヘンタイであることはわかっている。しかし、お金のためにそこは割り切ってプロレス好きの女の子が来てくれ!と願っていたら夢が叶ったのだ。
「いいですよー。では謝礼交際と言うことで」と、女の子は言ってきた。ん?なぜ援助ではなくて謝礼交際なのだろう?と思ったが、女の子とエロレスをやれるのならば何でもいい。こうして、僕はラブホの草も木もないジャングルで、まあルックス的にはアレだったがいかにも体育会系のがっちり女子とタイトルマッチに挑んだ。
ところが、僕は手加減しようと考えていたが、そんな必要のないくらい彼女は強かった。たちまち僕はねじ伏せられて10回くらいタップを取られた。腕力もあって僕の勃起チンコを巻き込んだボディスラムでベッドに投げ落とされたりした。こっちも反撃に出て一度は馬乗りからのスリーパーでタップを奪ったのだが、勃起チンコが女の子のお尻に挟まって思わず発射してしまったのだから痛み分けだろう。
30分くらいのファイトで十分満足した。プロレス好きの彼女が本気で来てくれたから攻めも受けも十分に楽しめた。
「私も他人に技をかける機会とかないですからね。ムチャクチャ面白かったですよ。では謝礼をお願いします」
こうして、僕は彼女に謝礼と言うファイトマネーを払った。これは、確かに謝礼交際だった。ネバーギブアップ!
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