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フェラチオ掲示板

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このフェラチオ掲示板で知り合ったフェラ援専門JDはなかなかのものである。まったりとしてそれでいてしつこくないフェラ。決して「フェラ慣れ」していると言うものではなくて、相手の気持ちに立ってフェラしてくれている心の底根にある優しさが垣間見える。
割り切りの援なんてあっさりとしたものであることは定番だ。特にフェラ援なんてトイレあたりでちょっと咥えてさっと出してそれで終わり。ものの10分もかからない。
「こう言うことに抵抗ないから、風俗でアルバイトも考えたんだけど、拘束されるのがちょっと嫌なんだよねー」
JDはそんなことを言っていた。学校を卒業して親元を離れたら生活のために否が応でも働かなくてはならない。働くと言うことはお金による束縛を受けることだ。企業の奴隷となって働くのは社会人になってからでいい。今は手っ取り早いフェラ援でマイペースにお小遣いを稼いで、自分自身のために使いたい。そんな思いでJDはフェラチオ掲示板で相手を募集していたのだ。
ただ、彼女の場合はアフターサービスも万全だ。終わった後はお茶に付き合ってくれる。さっきまでちんこを咥えていた口で美味しそうにアイスコーヒーなどを頂いている。10分フェラして50分はカフェトーク。もっと彼女が合理的な人間なら、お金にはならないカフェトーク(もちろんコーヒー代くらいは僕が出すがたかが知れている)など受け入れるはずがない。
「人と話すのは好きなんよ。いろんな人に会えるのも楽しいね」
その笑顔はいわゆる営業スマイルではない。せっかくなんで自分も楽しもうと言うプラス思考。いろんなフェラ援の女性とこれまで交わってきたが、その中でも最上位に入る。難点を言えばルックスが冴えないのだが、見かけはさして重要ではないしメイクの技術があればいくらでもステップアップできる。そんな「作れる」ことのできる見かけよりも、本人の人柄が出る親しみやすい空気と明るさが大切なのだ。
とりあえず、卒業するまでは働く気はないと言う。そこは無理強いはするまい。卒業して興味があったら声をかけてね、と僕は経営しているセクキャバの名刺を彼女に渡しておいた。僕は人材発掘に余念のない熱心な社長なのである(フェラ大好きなだけとも言えるが)。
トイレでフェラ
プチ援掲示板

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